日々のネタは mixi & twitter で囁いています!
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1/19:「カウボーイズ・アンド・エイリアンズ(原題)」
1/21:アパルーサ種の牧場 in Japan
1/21:R・B・パーカー氏が死去
1/25:コグバーン役はジェフ・ブリッジス!?
1/27:パーネル・ロバーツ亡くなる。
1/28:西部劇でよく見かけるアレ!は回転草!
1/29:「真昼の死闘」
1/30:JJおじさんと西部劇
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テレビ放映中も見たことがなかった「ガリレオ」の劇場版映画『容疑者Xの献身』をテレビで見た。
科学者が難事件の謎を解くといったのは、アメリカのTV番組にもあり珍しくはないのだが、原作にはない山のシーンを見るのがお目当て。冬山で今流行り?の空撮もあり、劇場の銀幕で観るとよさそうだ。
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先週末「決断の45口径」をレンタルDVDで見る。
主演は、B級映画のスター、キャスパー・ヴァン・ディーン(「スターシップ・トゥルパーズ」他)。名優アーネスト・ボーグナインが老牧場主役で脇をかためる。
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タランティーノ監督の話題作「イングロリアス・バスターズ」を日劇で観る。
冒頭「アラモ」の挿入曲で始まり西部劇ファンをニヤリとさせるが、すぐにマカロニ・ファンの独壇場?となる。そして山岳映画ファンにも見所あり。
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制作:1961年日本・東京映画
監督:杉江敏男
脚色:石井輝男
原作:松本清張「黒い画集 遭難」
出演:伊藤久弥、和田孝、児玉清、香川京子、土屋嘉男 他
DVD観賞。北アルプス鹿島槍岳を舞台にした松本清張原作の山岳ミステリー(サスペンス)映画の佳作。
原作を読んでいて映画化されたことも知っていたが、ビデオ化されてなかった?ようで見られるとは思っていなかった。今回、松本清張生誕100年記念企画(東宝)のおかげで見ることができた。感謝?
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「ウルヴァリン」★★★☆※先行
X-メンの一員、ウルヴァリンの生い立ちとX-メン参加までを描いたX-メン番外編。CG全開の超能力合戦を期待した向きには評判がよろしくないようだが '70からのアメコミファンとしてはなかなか良かった。やはりアメコミ・ヒーローは悩まなきゃ!それにしてもウルヴァリンて南北戦争にも従軍してるんですね。ほとんど不死身、不老不死ですよ。(^_^;)
「96時間」 ★★★
「GOEMON」 ★★
「 (題名忘却) 」(香港) ★★☆
「鴨川ホルモー」 ★★
“BLAST IN LIVE” DVD
“エディンバラ。ミリタリータトゥー2007”DVD
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西部劇ファンの皆さん五人と新宿ピカデリーで初日(8/8)に鑑賞。タイトルにかけた3時10分の回に観ようと思ったら2時間前にソールドアウト!参加者の皆さんと3時間お茶して6時10分の回にて鑑賞。こちらも満員。土日だけなんてことにならなきゃいいのだが...
エルモア・レナードの短編小説を映画化した往年の西部劇「決断の3時10分」(1957)のリメイク。
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「スタートレック」
土曜日(5/30)に地元シネコン・レイトショーにて観賞。7割ぐらいの入りか?男の二人連れが多いのにちっとびっくり。若い人から年配の方までいてスタートレック・ファンはやはり幅広い。
さて、公開直後ということで、大きな箱の大きなスクリーンで観ることができたが、なかなか迫力があった。話もTV第1シリーズ登場人物達の若き日を描いていて、昔を知ってても、知らなくても楽しめる。
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川本三郎氏の連載「映画を見ればわかること」が今回(#174)取り上げたのは、最近アメリカで公開された西部劇「アパルーサの決闘(APPALOOSA)」(2008)と「決断の3時10分(3:10 TO YUMA)」(2007)の2本。
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だいぶ前にWOWWOWで見て携帯メールに下書きしたままアップを忘れていた。(^_^;
「ブロークン・トレイル -遥かなる旅路-」前・後編
2006年・アメリカ・TVM
監督:ウォルター・ヒル
出演:ロバート・デュパル、トーマス・ヘイデン・チャーチ他
19世紀末、軍用馬を運ぶカウボーイの叔父(ロバート・デュパル)と甥(トーマス・ヘイデン・チャーチ)の“牛追い”ならぬ“馬追い”の物語。
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